| 【御祈願】 厄除・安産・帯祝・初宮詣・祝寿・交通安全・心身健康・病気平癒・家内安全・心願成就・えんむすび |
受付時間 朝8:30〜夕方16:30迄
御祈願は予約制ではございません。上記の時間の間でしたらすぐに申し込みは可能です。 |
| 平成二十年度の厄年 |
| 厄年とは昔から忌むべき年と言われています。本厄である大厄を挟んで前の年と後の年を「前厄」「後厄」とし、三年間が厄年にあたります。四年目を「お礼参り」といい、無事に厄があけたお礼と開運の意味があります。 |
女性方の厄年
| 前厄 |
H3生18歳 |
S52生32歳 |
S48生36歳 |
S24生60歳 |
| 本厄 |
H2生19歳 |
S51生33歳 |
S47生37歳 |
S23生61歳 |
| 後厄 |
H元生20歳 |
S50生34歳 |
S46生38歳 |
S22生62歳 |
| お礼参り |
S63生21歳 |
S49生35歳 |
S45生39歳 |
S21生63歳 |
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男性方の厄年
| 前厄 |
S60生24歳 |
S43生41歳 |
S24生60歳 |
| 本厄 |
S59生25歳 |
S42生42歳 |
S23生61歳 |
| 後厄 |
S58生26歳 |
S41生43歳 |
S22生62歳 |
| お礼参り |
S57生27歳 |
S40生44歳 |
S21生63歳 |
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| 五ヶ月の目の戌(いぬ)の日 |
| 戌の日とは、元気な子供をたくさん生み、お産が軽い犬にあやかったものです。妊婦さんが帯を巻く、五ヶ月目のその日に無事に出産できるようにお祈りするのです。当神社では、安産祈願も常にお受けしております。祝帯もご用意しておりますが、ご自身が使いやすいものをお持ちいただいても結構です。御祈願の際にお祓い致します。 |
平成二十年の戌の日
| 1月 |
11日(金) 23日(水) |
7月 |
9日(水) 21日(月) |
| 2月 |
4日(月) 16日(土) 28日(木) |
8月 |
2日(土) 14日(木) 26日(火) |
| 3月 |
11日(火) 23日(日) |
9月 |
7日(日) 19日(金) |
| 4月 |
4日(金) 16日(水) 28日(月) |
10月 |
1日(水) 13日(月) 25日(土) |
| 5月 |
10日(土) 22日(木) |
11月 |
6日(木) 18日(火) 30日(日) |
| 6月 |
3日(火) 15日(日) 27日(金) |
12月 |
12日(金) 24日(水) |
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| 初宮詣 |
お宮参りとはもともと赤ちゃんが無事生まれたことを、氏神様に御報告申し上げるお祭りです。男の子は生まれた日を含めて31日目、女の子は生まれた日を含めて33日目に参拝します。地方によっては「モモカマイリ」としてされる場合もあります。
日にちは上記のようにいわれがありますが、一番大切なのは赤ちゃんと産後のお母様のお体です。赤ちゃんとお母様の具合と、天候の良し悪しなどを参考にどうぞ御参拝下さい。 |
境内に写真スタジオもございます。御衣裳もご用意出来ますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
小倉北区城内2−2八坂神社内 いけなが写真館 (093)591-3100 |
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| 祝寿 |
| 還暦 |
61歳 |
暦の上で丁度自分の干支が還ってくることからこういわれる。 |
| 古希 |
70歳 |
唐の詩人杜甫の詠んだ「人生七十年古来稀なり」から由来しています。 |
| 喜寿 |
77歳 |
「喜」の草書体が七十七に見えるところから。昔は厄年の一つでもあった。 |
| 傘寿 |
80歳 |
「傘」の略字が八十にみえるところから。 |
| 米寿 |
88歳 |
「米」の字を分解をすると八十八になるところから。 |
| 卒寿 |
90歳 |
「卒」の通用異体字「卆」が「九十」と読まれるところから。 |
| 白寿 |
99歳 |
「白」の字は、百から一をとったものであるところから。 |
| 茶寿 |
108歳 |
「茶」の字の草冠を二十として、その下の部分のを米の字とし八十八、足して百八になるところから。 |
| 川寿 |
111歳 |
「川」の字を分解すると111となるところから。 |
| 頑寿 |
119歳 |
「頑」の字を分解すると元が二と八、頁が百と一と八、足して119になるところから。 |
| 昔寿 |
120歳 |
「昔」という字を分解すると、廿(にじゅう)と百、足して120になるところから。 |
| 珍寿 |
120歳以上 |
120歳以上は大変珍しいので以降は毎年珍寿の祝いとなる |
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| 【外祭】 地鎮祭・竣工際・上棟際・水神上げ・事務所開き・開店・家祓い |
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